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日本技術開発株式会社
採用LP 台本

施工管理(発注者側) 採用LP 掲載コピー(全15セクション)
TO
sawan株式会社
斉藤様
株式会社ビズム
2026年7月8日
CONTENTS

本書について

本書は、採用LPに掲載するコピー(見出し・本文・ボタン文言)を、表示順にまとめたものです。エムエーシー様・ジーエヌティー様と同じ構成(全15セクション)をベースに、日本技術開発様の確定情報を反映しています。

#セクション
1ファーストビュー
2こんなお悩みはありませんか
3施工管理(発注者側)とは何か
4こんな方を探しています
5仕事内容と、経験が活きる業務マップ
6選ばれる理由
7数字で見る日本技術開発
8社員インタビュー
9代表メッセージ
10ご相談・お申し込み(中間)
11教育・研修制度/福利厚生
12応募の流れ
13よくあるご質問
14募集要項
15ご相談・お申し込み(最終)

ボタン文言の表記:赤=応募フォーム 緑=LINE

SECTION 01

ファーストビュー

見出し
技術も、経験もある。
でも、現場の負担は年々重くなる。
サブ
その経験を、施工管理(発注者側)で活かす。
設計・現場管理に携わってきた方の、新しい働き方。
数字3点
年間休日128日 / 残業 月0〜30時間 / 定着率95%
ボタン
すぐに応募する(履歴書不要・1分)LINEで聞いてみる「施工管理(発注者側)の仕事って何?」
SECTION 02

こんなお悩みはありませんか

見出し
この働き方を、あと何年続けられるだろう。
締めコピー
現場は、まだやれる。でも、働き方は変えられる。
——その経験、「現場に立つこと」以外にも活かす道があります。
SECTION 03

施工管理(発注者側)とは何か

見出し
施工管理(発注者側)とは、
現場経験を「発注者の立場」で活かす仕事です。
本文
国や自治体が発注する公共工事で、発注者(官公庁)の立場から、工事監督の支援・施工状況や品質の確認・資料作成・関係者の調整などを担います。業界では「発注者支援業務」とも呼ばれる仕事です。現場をいきなり完全に離れるわけではありません。これまで培った施工管理の知見を活かして、工事が正しく進むよう「支える側」に立つ仕事です。

国土強靱化の中核を担う業務でありながら、自治体の技術職不足が進む今、現場経験者の力がこれまで以上に求められています。
ボタン
すぐに応募する(履歴書不要・1分)LINEで相談してみる
SECTION 04

こんな方を探しています

見出し
こんな経験・想いをお持ちの方へ。
項目掲載コピー
経験土木・建築の施工管理、現場代理人、設計・積算などの実務経験がある
志向現場の負担を抑えつつ、これまでの経験を活かして長く働きたい
想い培った技術や知見を、次の世代や現場に渡していきたい
補足
技術士・RCCM・1級/2級土木施工管理技士などの資格をお持ちの方を歓迎します。実務経験3年以上の方は優遇。実務経験が浅い方・未経験の方も、研修制度でサポートしますのでご相談ください。
SECTION 05

仕事内容と、経験が活きる業務マップ

経験が活きる業務マップ

見出し
あなたの現場経験は、この業務で活きる。
これまでの経験施工管理(発注者側)での活用
工程管理の経験工事監督の支援
品質管理の経験施工状況・品質の確認、資料確認
安全管理の経験現場確認・現場指導
協力会社との調整経験発注者と施工者の関係者間調整
設計・積算の経験積算補助、協議資料・変更資料の確認
書類作成の経験協議資料・変更資料・報告書の作成

主な仕事内容

積算補助/工事監督補助/資料作成 の3つが柱です。

1日の流れ

時刻業務
8:00出勤・メール確認・当日の業務確認
9:00発注者との打合せ、資料確認
10:00現場確認(施工状況・品質・安全の確認)
12:00昼休憩
13:00写真・数量・図面・報告書の整理
15:00協議資料・変更資料の作成
17:00退勤
補足
朝の打合せ、現場確認、資料作成が1日の中心です。17:00退勤が基本で、残業は月0〜30時間程度に抑えられています。
SECTION 06

選ばれる理由

施工管理(発注者側)は、官公庁に常駐する仕事。だからこそ「どの会社に所属するか」で、働きやすさも、続けやすさも大きく変わります。
見出し
同じ施工管理(発注者側)でも、
日本技術開発を選ぶ理由。
理由見出しコピー本文
1一人で常駐しても、背中には専門技術者の組織官公庁に一人で常駐しても、分からないことはすぐ相談できる。技術士・RCCM・1級土木施工管理技士など、高度な資格を持つ技術者が多数在籍する組織だから、孤立しません。その結果が、定着率95%(FY2025年)——経験者が辞めずに長く働き続けています。
2案件が終わっても、次がある案件ごとに不安定になりがちな施工管理(発注者側)で、日本技術開発は雇用主として全国の次の案件を用意します。大阪本社に加え東京事業所も開設し、拠点を広げています。配属後も営業・技術担当が継続的にフォロー。「案件が切れたら終わり」ではありません。
3未経験から育て、資格取得まで支える段階的なOJT(入社1週間→1〜3ヶ月→3〜6ヶ月)と体系的な社内研修制度、資格取得支援(受験費用補助・報奨金・資格手当)。施工管理(発注者側)が初めてでも安心して始められ、さらにキャリアを伸ばせます。
4あなたの現場経験が、そのまま武器になる工程管理・品質管理・安全管理・協力会社調整・設計積算——現場で培った力が、施工管理(発注者側)でそのまま活きます。ゼロから覚え直す転職ではありません。
SECTION 07

数字で見る日本技術開発

数字意味
定着率 95%(FY2025年)経験者が長く活躍し続けられる環境の証拠
平均勤続年数 13年長く働き続けられる環境の証明
年間休日 128日家族との時間を取り戻せる働き方
残業 月0〜30時間年契約構造ゆえの、構造的な残業の少なさ
有資格者
技術士2名/RCCM2名/1級土木施工管理技士43名/2級土木施工管理技士9名 ほか(2026年6月30日現在)
主な実績
国土交通省/NEXCO/UR都市機構 ほか、官公庁案件での常駐実績
給与例
48歳の方=年収865万円 / 35歳の方=年収630万円
SECTION 08

社員インタビュー

見出し
現場から、支える側へ。
先に踏み出した先輩たちの声。
構成
1名あたり200〜300字 × 3名(年代・前職を散らして掲載)。各社員につき:
① 年代・前職 ② 転職前の不安(体力/キャリア/年収) ③ 入社後の実感(経験がどう活きたか・若手や施工会社とどう関わるか) ④ 同じ立場の応募者へのひと言
参考例 1 | 40代・前職 ゼネコン 現場監督
「現場はまだやれる。でも、休みが取れない日々がいつまで続くんだろう、とふと考えるようになりました。施工管理(発注者側)に移って驚いたのは、これまでの工程や品質の見方が、そのまま通用すること。今は若手が作った資料を確認して、現場で気をつける点を伝える側です。自分の経験が誰かの役に立っている実感があるし、土日も家族と過ごせる。早めに動いてよかったと思っています。」
参考例 2 | 50代・前職 建設会社 現場代理人
「正直、現場を離れることに抵抗がありました。"事務に回る"ような気がして。でも実際は逆でした。発注者の立場で工事を見ると、培った工程や品質の判断が、そのまま技術支援として役に立つ。若手に現場確認のポイントを伝えると、自分の経験がちゃんと次に渡っている実感があります。体は楽になって、判断と経験で勝負できる。長く続けられる仕事だと思います。」
参考例 3 | 60代・前職 建設コンサルタント
「この歳で新しい環境に移ることに、迷いはありました。でも、年齢で線を引かれず経験を求められたのが大きかった。施工管理(発注者側)は、長年の知見が一番活きる仕事です。無理に体を酷使することもなく、自分のペースで貢献できる。同年代の仲間も多く、まだまだ現役でいられる。ここを選んでよかったと感じています。」

※上記は参考例です。実際の社員取材をもとに、3名分を作成します。

SECTION 09

代表メッセージ

見出し
経験は、終わらせるものではなく、渡していくもの。
本文
建設の現場で積み上げた技術と判断は、年齢とともに価値を増していきます。私たちの仕事は、その経験を発注者の立場で活かし、次の世代と次の現場に渡していくことです。現場で戦ってきた方が、これからも長く力を発揮できる場所をつくる。それが日本技術開発の役割だと考えています。
署名
代表取締役 小森 正幸

※弊社にて叩き台として作成しました。ご確認・修正のうえご活用ください。

SECTION 10

ご相談・お申し込み(中間)

見出し
所属する会社で、働きやすさは変わります。
技術士・RCCMをはじめとする専門技術者の組織と、定着率95%の日本技術開発。まずはLINEに登録して、仕事の中身を詳しく見てみませんか。
ボタン
すぐに応募する(履歴書不要・1分)LINEで詳しく知る
SECTION 11

教育・研修制度/福利厚生

入社後の流れ(段階的なOJT)

時期内容
入社後1週間業務概要、書類作成、施工管理(発注者側)の役割理解
1〜3ヶ月先輩に同行し、官公庁事務所でのOJT
3〜6ヶ月資料作成・現場確認・打合せ補助を担当
補足
上記に加え、体系的な社内研修制度(社内アカデミー)を用意しています。未経験の方も、段階を踏んで着実に成長できる環境です。

資格取得支援

福利厚生

テーマ制度
暮らしを整える家賃補助/決算賞与/社員寮/社内貸付金/共済会
成長を支える資格取得支援/社員紹介制度
健康をまもる健康診断/予防接種
つながりを育てる社員旅行/研修会/カムバック制度・OB会/各種お祝い
SECTION 12

応募の流れ(2つの入口)

見出し
応募から入社までの流れ
入口は2つ
フォームで応募(履歴書不要・1分) / LINEで登録(業務や日本技術開発の情報が順に届く)
オンライン面談(働き方・希望条件をご相談)
入社・配属(ご希望の勤務地をふまえて決定。配属後も担当がフォロー)
SECTION 13

よくあるご質問

未経験でも応募できますか?
はい。実務経験3年以上の方は優遇していますが、未経験の方も歓迎しています。入社後は1週間の業務概要研修から始まり、1〜3ヶ月は先輩に同行しながら段階的に業務を覚えていけます。体系的な社内研修制度もあります。
現場の施工管理との違いは何ですか?
現場の施工管理が「工事を作る側」だとすれば、施工管理(発注者側)は発注者(官公庁)の立場から「工事が正しく進むよう支える側」です。工事監督の支援、施工状況・品質の確認、資料作成、関係者調整などを担い、現場で培った判断力がそのまま活きます。
現場に出る頻度はどのくらいですか?
業務の中心は発注者事務所での資料確認・打合せ・資料作成です。施工状況・品質・安全の確認のために現場へ出る日もありますが、毎日終日現場に立つ働き方ではありません。
夜勤や休日出勤はありますか?
基本は8:00〜17:00の勤務で、残業は月0〜30時間程度、年間休日は128日です。週休二日制で、家族との時間を確保しやすい働き方です。
何歳まで応募できますか?
年齢の上限は設けていません。実際に30代から60代まで、幅広い世代の技術者が活躍しています。これまでの経験を長く活かせる環境です。
資格がなくても応募できますか?
実務経験が3年以上あれば優遇します。技術士・RCCM・1級/2級土木施工管理技士をお持ちの方はさらに歓迎します。資格取得の支援制度(受験費用補助・報奨金・資格手当)もあります。
勤務地は選べますか?転勤はありますか?
ご希望の勤務地を伺った上で、案件候補をご提案します。面談で働き方・希望条件を整理し、条件が合意できる配属先を一緒に決めていきます。
官公庁内での勤務に不安があります。
配属後も、当社の営業・技術担当が継続的にフォローします。一人で抱え込む環境ではありません。先輩同行のOJTを経てから業務を担当するため、段階的に慣れていけます。
キャリアアップの道はありますか?
経験や資格取得に応じて担当業務の幅が広がります。資格取得支援制度を活用しながら、長期的にキャリアを築いていける環境です。
施工管理から転職するメリットは?
これまでの現場経験を活かしながら、体力的な負担を抑え、長く働ける点です。年間休日128日・残業月0〜30時間という働き方で、培った技術と判断を次の世代や現場に渡していく役割を担えます。
面接の前に、LINEで相談するだけでも可能ですか?
もちろん可能です。「施工管理(発注者側)って何?」といった疑問からお気軽にどうぞ。LINEでのご相談には原則1営業日以内に返信します。いきなり応募・面接ではなく、まず話を聞くところから始められます。
常時募集とのことですが、いつ応募するのが良いですか?
通年で募集しています。建設業界は年度替わり(4月)を節目にキャリアを見直す方が多く、年度末の忙しい時期に「次の働き方」を考え始める方が増えます。ご自身のタイミングで、まずはご相談ください。
SECTION 14

募集要項

募集職種土木技術者及び建築技術者
・官公庁が発注する施工管理(発注者側)業務(設計・積算業務を含む場合があります)
・民間建設会社の現場代理及び工事監督の技術支援業務
応募資格年齢・学歴は不問/実務経験3年以上の方は優遇/未経験の方も歓迎(研修制度でサポート)/技術士・RCCM・1級/2級土木施工管理技士は優遇
給与年収405万円(新卒)〜1,050万円/経験・能力などを考慮の上、当社規定により優遇
勤務時間8:00〜17:00(休憩1時間)※勤務地により変更があります
休日・休暇年間休日128日、週休二日制、祝日、夏季休暇、年末年始休暇、慶事休暇、その他法定休暇
諸手当残業手当、住宅手当、家族手当、資格手当、交通費全額支給
雇用形態正社員 並びに 請負(個人)可
加入保険健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険
各種制度メンタルヘルス制度、育児変則勤務制度、MVP表彰制度、勤続表彰制度、功労金制度、研修旅行制度、資格取得支援制度、誕生日制度 など
勤務地全国(大阪本社・東京事業所ほか)※ご希望の勤務地をふまえて配属先を決定
就業場所・
業務の変更範囲
採用時に明示します
備考リモート面談可能です
SECTION 15

ご相談・お申し込み(最終)

見出し
その経験が活きるかは、
聞いてみないと分からない。
サブ
「自分の経験が、施工管理(発注者側)で活きるだろうか」。そう感じたら、まずはLINEにご登録ください。施工管理(発注者側)や日本技術開発のことが、メッセージで順に届きます。もっと知りたくなったら、そこから面談を予約。面談で、あなたの経歴を踏まえて活かし方を具体的にお伝えします。応募は、そのあとで構いません。
ボタン
LINEで詳しく知るすぐに応募する(履歴書不要・1分)